辛い運動を続けるために

辛い運動を続けるために
食べることを愉しむために、罪悪感をなくす食べ方=満足感を得る食べ方を、取り入れたいと思いました。

そこで、の身体に良いものを積極的に食べる。の普段の食事のご飯は、幼児用のお茶碗にする。パンやスイーツを食べる時は、飲み物と、身体に良い食べ物を、さらに付け加えて食べる。この3つだけ、意識するようにしました。

まずのですが、私は、食べ物を減らすダイエットをすると、便秘になりやすい体質ということもあり、今回のダイエットでは、しっかり食べよう!と決めました。

私は専門家ではないので、あくまで個人的な考えで、
*野菜・果物・海草などの食物繊維
*肉・魚などのたんぱく質を、意識して食べるようにしました。そしてのですが、私はパンやパスタ、たきたての白米のご飯が好きなので、自然と炭水化物を摂りすぎてしまいます。

特に、お休みの日は、パン屋さん巡りやスイーツ巡り、家族や友人との会食となると、やはり食べすぎてしまいます。

そこで見つけたのが、娘が3歳~5歳頃に使っていた、幼児用のお茶碗でした。どうせお休みの日に炭水化物を食べすぎるのなら、普段のご飯はこの幼児用のお茶碗くらいが、身体のためにも良いのでは?と考えたのです。

炭水化物を抜くダイエットも流行していましたが、私には不向き。

ストレスなく、ダイエットを長続きさせるためには、好きなものはガマンしたくない。

身体に良いものを積極的に食べる
ご飯は幼児用のお茶碗

これを実行することにより、バランスの良い健康的な食事となり、罪悪感どころか、満足感のある事を摂ることができるようになりました。

そして2の、『パンやスイーツを食べる時は、飲み物と、身体に良い食べ物を、さらに付け加えて食べる』なのですが、やので、バランスのとれた食事ができているように、パンやスイーツを食べる時も、一つの食事として、バランス良く食べることはできないか?

と考えたのです。パンやスイーツ単品では、*満足感が得られにくく、あともうひとつ…と、さらに食べすぎる可能性。*後々、スナック菓子などのしょっぱいものも食べたくなり、さらに、「甘い」と「しょっぱい」をくり返し食べる、魔のサイクルに陥る可能性。

そもそも、低栄養・高カロリーで、罪悪感が生まれてしまう可能性。が、考えられます。

向いていないことはやらないほうがいい

毎日一万歩以上、そしてバランスボールと、運動する習慣が確実についた、この頃 少し、欲ばった気持ちが出てきました。「体力がついてきたから、意外と、マラソンとかも、できるかも。」一駅分くらいなら、歩くことは平気になっていたので、今度は一駅分くらい走ってみよう!と思ったのです。

最寄り駅から、次の駅まで約2km。今の状態なら大丈夫と、走ってみたものの…。

1km走った時点ですでに息が上がり、2km走った後にはクタクタになってしまいました。往路は走ったものの、復路は歩いてしまいました。やっぱり、走るのは向いてないな…と改めて実感。

しかも、疲れてその日の夕食は自炊できず、外食になってしまいました。

もちろん、翌朝、体重は減っておらず、ただ疲れが残るだけ。やはり、私には、「ゆるく、甘く」がピッタリなんだな…と、初心に返りました。

痩せるために道具から入る

0円でダイエットをするよりも、ある程度お金をかけたほうが本気になれる。そんな人はいませんか?私が購入したのは着圧レギンスのヴィーナスカーブです。こちらのオススメの着圧レギンスでピックアップされていたからです。加圧トレーニングを毎日行っているイメージで、日に日に脚が細くなっています。

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